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診察

痛みなどがある場合は、応急処置を優先して行います。

治療の流れ02痛みのある歯などの症状のある部位特定と状態診断(視診、打診、レントゲン診断など)や応急処置などを行います。

初診時に、即時診断が必要となる場合(応急処置など)はレントゲン撮影後すぐに現像し、診断します。

口腔内の不快症状など、説明の時間を取れる場合は、現在の歯や歯肉の状態を口腔内デジタルカメラにて撮影し、ご説明いたします。

予診表をもとに診察を行います

痛みなどがある場合は、応急処置を優先して行います。

治療の流れ02痛みのある歯などの症状のある部位特定と状態診断(視診、打診、レントゲン診断など)や応急処置などを行います。

初診時に、即時診断が必要となる場合(応急処置など)はレントゲン撮影後すぐに現像し、診断します。

口腔内の不快症状など、説明の時間を取れる場合は、現在の歯や歯肉の状態を口腔内デジタルカメラにて撮影し、ご説明いたします。

2回目に治療計画の説明をします

治療の流れ03レントゲンをよく確認し、治療計画をたてます。
前回の初診時に全体のレントゲン写真をとった場合は、顎口腔領域の診断と説明をいたします。

治療の流れ04
また治療計画を説明し、その内容を文章にてお渡しいたします。(優先する処置がある場合は除きます)
これから本格的に治療がスタートします。






治療計画書によるインフォームドコンセント

事前に計画をお見せし、患者さまにご納得いただける治療を

当院では治療計画書として、治療方法・流れ・費用など治療までの計画をしっかりと解説している資料をお渡ししています。この資料は2回目の診療時にお渡ししておりますので、しっかりと確認頂き、質問があれば御遠慮なく仰って下さい。

中にはレントゲンと口腔内写真も掲載しております、患者さまがご自分で歯の状態を把握でき、安心して治療を受けられます。また、患者さまが他院でのセカンドオピニオンをご希望になったときも、当院でお渡しした治療計画書を提出すれば、スムーズに診断結果や治療計画を比較していただけます。


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